常設展示する大型のサメや 幻想的な水槽に暮らす魚たち
魚の国では30槽の水槽を「昔のままの姿で」「相模の海から」「姿や形を変えて」「海の遊歩道」といった4つのテーマに分けて展示しています。


「ドーナツの海」は、浅い海をイメージしたもので、水面に海藻が浮く(流れ藻)地帯や岩陰の暗礁地帯があり、海底にはさまざまな魚礁を配置し、視界360度パノラマの海を再現しました。
この「ドーナツの海」では、全長3mを超えるサメ「シロワニ」や「ノコギリエイ」を始め、小さな魚たちの日々変化する生活情報を魚たちのライブパフォーマンスにて紹介します。
魚たちの「ガイド・クルーズ」では、今しか見ることができない魚たちの暮らしを紹介します。
またネコザメ、ドチザメ、ツマグロなどのサメや、グリーンソーフィッシュ(ノコギリエイの仲間)、ホシエイ、アカエイなどの大型エイも展示しています。






